まず試すならこれ
職人醤油
はじめての醤油 きほんの3本 (濃口・淡口・再仕込)
価格¥1,728から
職人醤油
はじめての醤油 6本セット
価格¥3,450から
職人醤油
はじめての醤油 個性派の3本 (白・甘口・溜)
価格¥1,728から
SHOYU GUIDE
いつもの醤油は、6種類のうちの1つ。
いま家にあるのは、たぶんこれ
濃口醤油
流通量の8割。北海道から沖縄まで、全国どこでもつくられている万能選手です。
濃口とくらべると
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白醤油
琥珀色
醤油の色を付けずに素材を活かす
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淡口醤油
色が淡い
西日本のお吸い物や煮物では定番
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甘口醤油
はっきり甘い
九州・北陸の、土地に根ざした味
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再仕込醤油
熟成期間長く濃厚
ソースの代わりに使っても
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溜醤油
とろりと濃い
うま味をいちばん強く感じたい時に
違いは、並べてみると一度でわかる。
6種類を味比べする →今月の一本
スタッフが、いまの食卓で使いたい一本を選びました。
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森田醤油
24.丸大豆生しょうゆ100ml(森田醤油)
¥540
秋と言えばさんま。大根おろしにかけるのではなく、あつあつのさんまに直接かけることをおすすめします。醤油をかけた瞬間に立ちのぼる香りを楽しんで。
― またのみほ(職人醤油)
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正金醤油
06.正金 うすくち生醤油100ml
¥540
さつまいもの煮物に。きれいな黄色に仕上がります。いつもより少し控えめに使うのがコツ。さつまいもの自然な甘みが引き立ちます。
― またのみほ(職人醤油)
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ヤマシン醸造
100.さしみたまり100ml
¥648
きのこの炊き込みご飯に。濃口醤油よりも色は濃く仕上がりますが、きのこのうま味を引き立てつつ、醤油の存在感もしっかり残ります。土鍋で炊いて、おこげも楽しみたい。
― またのみほ(職人醤油)
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上ホ醤油
15.卵に醤油100ml
¥540
里芋の梅おかか和えに。そのままで濃すぎず、全体をやさしくまとめてくれる頼りになる1本。わたしは梅を加えてさっぱり食べるのが好きだけど、茹でた里芋にそのままかけてもOK。
― またのみほ(職人醤油)










