





卵焼きのもと 150ml
シンプル仕立ての甘い「卵焼きのもと」
職人醤油 No.3033
しょっぱい派が甘党に転身!?
私がはじめてこの卵焼きのもとを使ったのは友人との手巻き寿司パーティーの準備のとき。「卵焼きは甘くなくっちゃ!」という友人の好みに合わせて、卵焼きはしょっぱい派の私が作ってみたのですが、友人にかなりほめてもらえました。
個人的にはご飯といっしょに食べるならしょっぱい方がいいなと思うのですが、おやつ感覚で食べてみると、たしかに甘くておいしい!自分の好みとは違う味付けもたまにはいいものです。
おすすめポイント!
・だしなし&シンプルだから卵の味が活きる
・まろやかな甘みとほのかな塩気
・初心者でも失敗しにくい絶妙なバランス
・使い切りやすい150mlサイズ
どんな人におすすめ?
・甘さひかえめ、だし無しの卵焼きが好きな方
・素材の味わいを重視したい方
・お子さまに安心して食べさせたい方
・お弁当作りや毎日の時短調理を目指したい方

だしは入っていません
粗糖としろたまりをベースにした、だしの入っていない卵焼きのもとです。一般的な「だし巻き卵」ほど複雑な味わいではなく、卵そのもののおいしさに、甘さとほのかな塩気がじんわり感じられるのが、この商品の一番の魅力。甘いだし巻き卵が好きな方は、ここにお好みで少しだけだしを加えてアレンジを楽しむのもおすすめですが、不思議と「このままで十分おいしい!」という声がとても多いんです。
特にお子さんがいるご家庭や、“お弁当には絶対に甘くて自分好みの卵焼きを入れたい!”という方からは、「この味じゃないと困る!」「常にストックしておきたい」との声をよくいただきます。先日も「お弁当に欠かせない卵焼きの味が安定するから、切らしたら困るの。」とリピーターのお客様が2本まとめてお買い上げ。

しろたまりってなあに?と思った方はこちらも併せてお読みください。

使い方は簡単!
ラベルに記載の通り、たまご2個に対して大さじ1を加えるとわりとしっかり甘く仕上がります。はじめての方は記載より少なめの分量から試してみてもいいかもしれません。
甘い派? だし派? ―― 使い分けという楽しみ方
『卵焼きのもと』は、粗糖としろたまりでつくる甘い卵焼き。甘くないだし巻きが恋しい日は「料亭 白だし」に持ち替えて。その日の気分やお弁当に合わせて卵焼きを使い分けられます。味の決め手であるしろたまりの単品も、あわせてどうぞ。
・「料亭 白だし」の単品ページ
・「しろたまり」の単品ページ
文:またのみほ(職人醤油)
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| 地域 | 都道府県 | 送料 |
|---|---|---|
| 北海道 | 北海道 | 1,200円 |
| 東北 | 青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島 | 900円 |
| 関東・中部 | 茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重 | 800円 |
| 近畿・中国 | 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・鳥取・島根・岡山・広島・山口 | 900円 |
| 四国・九州 | 徳島・香川・愛媛・高知・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島 | 1,100円 |
| 沖縄 | 沖縄県 | 1,500円 ※6,000円以上で500円 |
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