{"title":"濃口醤油（木桶仕込み）","description":"","products":[{"product_id":"sy001","title":"01.木桶仕込み 国産有機醤油100ml","description":"\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy001_1.jpg?v=1722579227\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e全量木桶仕込みにこだわる蔵元\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e足立醸造の醤油は、すべて木桶仕込み。「蔵元特有の味わいを醸し出す微生物にとって、最高に心地よい木桶で熟成させることで、深くまろやかな醤油になる」という足立さんの信念があります。コストと扱いやすさでFRPタンク（強化プラスチック）で仕込んでいるメーカーは多いですが、足立醸造は全量木桶仕込みにすると決心。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e以前使用していたFRPタンクを破棄し、2009年3月に高さ約2ｍ・30石（約5400ℓ）の新桶を入れました。さらに2012年春、新工場が完成し何十年と使い続けてきた30石桶43本の隣に、高さ4ｍ直径3ｍ・120石（約2万ℓ）という国内最大級の大桶が７本納入されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eこれらの挑戦によって醸造する醤油の全量が木桶仕込みの丸大豆醤油、その半分以上がオーガニック原料を使ったものに。今ではヨーロッパをはじめ海外のオーガニック基準も満たし輸出もしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy001_2.jpg?v=1722579227\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eとても希少な国産有機丸大豆を使用\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e醤油に使う大豆の種類はいくつかありますが、脱脂加工大豆を使う醤油が82％と圧倒的に多く、丸大豆を使う醤油は18％。そのうち国産丸大豆が2.4％、さらに国産有機丸大豆は0.46％しかありません。その希少な国産有機丸大豆・有機小麦・赤穂の海水塩・北播磨の清流杉原川の伏流水を使用し、吉野杉の木桶でじっくり1年～1年半熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eしっかりとした味わいのなかにまろやかさも感じられ、香り高く「おいしい醤油の証」と言われている透き通った赤褐色をしています。かけて使うのはもちろん、料理で火を通すとより一層香りが良くなるので野菜・肉の煮物にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy001_3.jpg?v=1722579227\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eやさしい甘みのかぼちゃの煮つけ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「おふくろの味」といえばかぼちゃの煮つけ…という方もいるのでは？私もその一人で、我が家は少ししっとりとしたかぼちゃの煮つけでした。小さな国産有機で作るとまさにその味で、少ししっかりとした醤油の味わいにほんのり砂糖の甘みが加わって、かぼちゃそのものの甘みが引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy001_4.jpg?v=1722579227\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eマヨネーズと混ぜて野菜につけて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eすぐに作れる醤油マヨをよく冷やしたトマトにつけて。小さな国産有機醤油の優しいまろやかな味わいとコクが、トマトの酸味を抑え甘みを引き立ててくれます。トマト以外でもブロッコリーやアスパラなどにつけて、マヨネーズだけでは味わうことのできないコクをぜひ試し下さい。青臭さが苦手な方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"足立醸造","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47984509157581,"sku":"","price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy001.jpg?v=1748660388"},{"product_id":"sy004","title":"04.百寿100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004_1.jpg?v=1722660938\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e機械に頼らず人の目と手だけで醤油を造る秋田の老舗\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eよい麹なしにはよい醤油はできない・・・そのため醤油造りで最も重要とも言われているのが冬場の麹造り。麹蓋での麹造りは、数百枚もの麹蓋を組み替えたり中に入っている麹を一枚一枚手でほぐしたりと、とにかく人手と手間がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e石孫本店では山積みにされた麹蓋が現役で使われていて、まるで博物館のようなその光景に訪れる見学者は皆驚くといいます。麹を造るために必要な小麦を炒める焙煎機はレンガ造りの大正時代から使い続けているもので、熱源はなんと石炭！蔵や道具も古くなって不具合がでたところを修繕することで大切に使い続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004_2.jpg?v=1722660938\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e万能タイプの昔ながらの濃口醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e秋田県産の丸大豆・小麦を30石（約5000ℓ）もの巨大な木桶で仕込まれる天然醸造の濃口醤油。石孫本店の蔵の中と同じ心安らぐ香りが広がり、うま味はしっかりしながらもスッキリしているので昔ながらのTHE醤油！！といった味わい。職人醤油の初めての1本にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004_3.jpg?v=1722660938\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eじゃがバターやトーストなどバターとの相性良し\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e定番のじゃがバターは、じゃがいもを丸ごとよく洗い、ラップに包んでレンジで3分。あとはバターを乗せて醤油をかけるだけ。いつのもバターにこだわりの醤油で、じゃがいも好きにはたまらない後引くおいしさに。トーストに醤油の意外な組み合わせもあなどれません。パンにほのかに醤油の香ばしさが加わり、バターとの相乗効果で何とも言えぬクセになるおいしさに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eバターのなめらかなコクと百寿のスッキリとした塩気は抜群の相性です。他にも○○バターを試してみては？\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004_4.jpg?v=1722660938\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e餃子の定番酢醤油に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e餃子に合わせる酢醤油をいろいろ試してみましたが、濃口醤油で作る酢醤油は安定感抜群。どの銘柄でも酢とのバランスがよく、違和感なくおいしくいただけます。特に百寿で作る酢醤油は、百寿独特の香りが活きて、餃子と合わせても物足りなさを感じません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004_5.jpg?v=1722660938\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e懐かしい香りが広がる炊き込みご飯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e万能タイプの百寿は、かけたりつけたりはもちろん、調理につかってもその香りのよさをしっかり感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e炊き込みご飯には白醤油や淡口醤油もおすすめですが、具材によってはしっかりめの醤油味で、おこげまで楽しみたいもの。土鍋で炊いて、蓋をあけた時に湯気とともにやってくる香りにうっとりしてしまうはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"石孫本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767483187405,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy004.jpg?v=1748663811"},{"product_id":"sy007","title":"07.にほんいち醤油 一番しぼり100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy007_1.jpg?v=1722661223\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e創業から220年を越える醤油蔵\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e創業から100年を越えている醤油蔵は決して珍しくはありませんが、200年を越えている蔵はかなり少なくなります。 2017年に大規模な工場のリニューアルを行いました。現代の衛生基準に合わせて原料処理や圧搾の工程は、管理と清潔が保たれるようになりましたが柱や梁は昔のまま。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eもちろん木桶も明治～昭和初期に造られた昔のままで、発酵管理も変わらず天然醸造。自然の気候と四季の気温の変化に委ねて行い、伝統と最新が敷地の中で共存しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy007_2.jpg?v=1722661223\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e「日本一」の名にふさわしい醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e日本農林規格登録認定機関OCIAジャパンの認証を受けた有機醤油で、原材料は国内の生産量が極めて少なくダイヤモンド並みに貴重と言われている北海道産有機大豆と有機小麦にこだわり、100％原料としています。どっしりとした風味があり、第一印象は「濃くてしっかりした味」ですが、味わうと塩角のとれたまろやかさを感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy007_3.jpg?v=1722661223\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e煮物や炒め物に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e少し濃厚なにほんいちしょうゆ一番しぼりは、煮物や炒め物にさっと加えて使っていただくのがおすすめです。炒め物の仕上げに醤油をひとまわし。熱が加わった醤油の香りと、油と結びついたうま味が素材に染み込んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy007_4.jpg?v=1722661223\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eプリンに醤油でウニ風味？！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eプリンに醤油をかけるとウニになる。こんな話を耳にしたことのある方は多いはず。普通の醤油でやってみたけど全然違った…という方にぜひ試していただきたいのが、にほんいち醤油一番しぼりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eカラメル部分を入れて醤油とワサビを多めに加えよくかき混ぜると濃厚ウニ風味に？！ぜひお試しください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"岡直三郎商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767483285709,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy007.jpg?v=1748667996"},{"product_id":"sy024","title":"24.丸大豆生しょうゆ100ml（森田醤油）","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy024_1.jpg?v=1722669381\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e一生食べ続けて安全・安心なものを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eリピーターさんはもちろん新規のお客様からも指名買いの多い森田醤油。お客様からは「ここの醤油を使ったら他の醤油は使えなくなったのよ」とか「ここのは安心して使えるのよね」と言っていただくことが多く、おいしさはもちろん「安心して使える」の声が多いように感じています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e社長の森田郁史さんは、「自分の目で見て分かるものしか原材料に使わない」と言います。「国産の丸大豆であればどこで生産されたものか分かる。○○エキスなどは何が入っているか分からないけど、自分で鰹節や昆布から煮出せば大丈夫だからね。」と。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「人が食べるものだから絶対納得のいくものを作ろうと肝に銘じている」という森田さんの言葉と笑顔に、納得と安心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy024_2.jpg?v=1722669381\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e脂ののった焼き魚にかけて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e日本の食卓には欠かせない焼き魚。脂ののったジューシーな旬の魚には丸大豆生(なま)しょうゆをかけてみてください。焼き魚の脂のうま味はそのままに、醤油のスッキリ感が加わってしつこくなくいただけます。焼き鮭の塩味が強くて気になるときにもさっとひとかけ。塩味を和らげてくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy024_3.jpg?v=1722669381\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e寿司や刺身に万能に使える1本\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「寿司や刺身に合う醤油はどれですか？」店舗でいただく質問の中でダントツに多いのがこれです。職人醤油ではよりおいしく刺身を楽しんでいただくために素材（赤身・白身）に合わせた醤油の使い分けをおすすめしていますが、とりあえず1本、寿司や刺身においしい醤油が欲しい・・・という方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e火入れをしていない生(なま)の醤油ならではのスッキリとした味わいと柔らかな香りはワサビとの相性も◎。手巻き寿司などたくさんの具材が入っているものにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy024_4.jpg?v=1722669381\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e手作りドレッシングにもおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e醤油：油：酢＝1：1：1で混ぜるだけ！！ドレッシングは実はとっても簡単に作れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e丸大豆生(なま)しょうゆで作るドレッシングは、うま味はしっかりありながらも、スッキリさが活かされバランスのとれた味わいに仕上がります。醤油の主張が強すぎないので、油の種類を変えてのアレンジもおすすめです。ごま油で作れば、醤油感は控えめにごま油の風味を主役にしつつもスッキリとした味わいに。オリーブオイルで作れば、油と醤油とのバランスよく柔らかな味わいに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"森田醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767484235981,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy024.jpg?v=1748668392"},{"product_id":"sy028","title":"28.木桶仕込しょうゆ100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028_1.jpg?v=1722669775\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e醤油を五感で体験できる場所「醤遊王国」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e埼玉県日高市ののどかな田園風景に車を走らせると、気軽に自由に見学ができる「醤遊王国」があります。名物の醤油ソフトクリームや卵かけご飯などを楽しめる飲食コーナーをはじめ、たくさんの木桶が並んでいる蔵を上から覗いたり、木桶で仕込んだもろ味の搾り体験もできたりと、まさに醤油の王国。工場見学は予約不要で常時開催されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e醤油をもっと身近に、気軽に楽しく経験できるようにと2006年にオープンした「醤遊王国」ですが、顧客を蔵の中に迎え入れるスタイルは、当時の醤油業界では珍しく、同業者も見学に訪れたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028_2.jpg?v=1722669775\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e木桶で仕込む濃口醤油の入門編として\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e木桶仕込しょうゆは埼玉県産の丸大豆と小麦を杉の木桶で一年熟成。香り良く豆感もしっかりしながら柔らかい味わいで、使い勝手は抜群。濃口の入門編としておすすめです。「昔も今もお客様の多くが地元の方で、造る醤油のほとんどが地元の食に根付く濃口です」と四代目の弓削多洋一さん。ラーメン屋さんからも高い支持を得ていて、無化調ラーメンとして有名なラーメン屋さんも使っているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028_3.jpg?v=1722669774\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e普通の納豆に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「納豆におすすめはどれですか？」と店頭で質問をいただくことがとても多いです。スーパーで売られている普通の納豆にはこの木桶仕込みしょうゆを。普通の納豆は若干の苦みやえぐみが感じられるので、セットで付いているタレはだし醤油の場合が多いですが、そのだし入りが苦手…という方にはおすすめです。大豆+醤油の一体感を味わえて苦みやえぐみも気にならなくなりますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028_4.jpg?v=1722669775\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eみりんと合わせてやさしい味わいに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e柔らかい味わいの木桶仕込みしょうゆは調理に使うとやさしい味わいに仕上がります。みりんと合わせて魚の照り焼きや自家製なめたけをお試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e常備菜としても重宝するなめたけは、瓶詰の市販品を買わなくても実は短時間でとっても簡単に作れます。えのきを三等分に切り、醤油：みりん：酒＝2：2：1と一緒に鍋に入れ少しとろみがつくまで炒り煮するだけ。みりんの甘みと醤油のまろやかさでやさしい味わいのなめたけは、ご飯や豆腐にのせたり卵焼きに混ぜたりとさまざまなアレンジが可能。卵かけご飯の醤油の代わりに使うと、とろっとまろやかでついついおかわりしちゃいますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028_5.jpg?v=1722669774\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e醤油と酢とラー油の絶妙なバランス\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e餃子のタレとして、醤油：酢：ラー油＝1：1：1で合わせてみてください。豆感の強い木桶仕込みしょうゆは、酢のさっぱりさもラー油の辛味もバランスよくしてくれます。辛口が好きな方はラー油を多めにしても◎。パリッ！ジュワッ！もぐもぐの繰り返しでご飯もビールも止まりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"弓削多醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767484367053,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy028.jpg?v=1748753313"},{"product_id":"sy044","title":"44.菊醤100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy044_1.jpg?v=1722736176\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e希少な大粒の丹波黒豆を使用した濃口\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e大粒でうま味成分の強い丹波の黒豆と、香川県産の小麦“さぬきの夢2000”を使用し、32石大杉樽で2年熟成。圧搾は自然ろ過の後、重しをかけてゆっくり搾ります。あっさりキレのあるうま味とほんのり感じる甘み、そして何といっても美しい色と香り高さが特徴の正統派の濃口醤油。かけ醤油全般に、卵かけご飯はもちろん、野菜の煮物など色をきれいに仕上げたい料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy044_2.jpg?v=1722736176\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eどうしても行きたい醤油蔵\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e店頭にお立ち寄りになるお客様から「ここ行ったことあるんです‼」とよくうかがうのがヤマロク醤油。予約なしで見学OKで、見学用に用意されたものではなく、そのままの現場を丁寧な説明と共に見ることができます。イヤな香りがなく別次元とも思えるぐらいに薄暗く静まり返った蔵が出迎えてくれます。5代目山本康夫さんのお話もとても面白い‼\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e蔵に足を踏み入れて驚くのが桶に住み着く菌たちの姿。乳酸菌や酵母菌といった醤油造りに欠かせない菌たちが桶の外までびっしりついていて、これ程までに菌に包まれている桶はそうそう目にすることはできません。全てが木桶仕込みで百年以上使われている桶がたくさんあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy044_3.jpg?v=1722736176\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eかけて使うと香りが際立つ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e卵かけご飯やしいたけの網焼きなど、シンプルに素材と醤油を味わいたい方は菊醤を。香り高さが特徴の菊醤なのでそのまま熱々のご飯やしいたけにかけると、醤油の香りが際立ちます。あっさりとキレのある塩気は素材の味も引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy044_4.jpg?v=1722736176\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e肉との相性抜群です\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e菊醤は、餃子や焼売、ステーキなど肉との相性がとにかくいいんです。醤油のすっきり感が肉のうま味や甘みを引き立ててくれます。豚肉との相性がよくても牛肉との相性はイマイチだったり、つけて食べると醤油のよさが出るのに料理に使うとそうでもなかったりという場合もあるのですが、菊醤はさまざまな肉料理でそのキレと香りのよさをしっかり発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"ヤマロク醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767485317325,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy044.jpg?v=1748668644"},{"product_id":"sy045","title":"45.平左衛門100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy45_1.jpg?v=1722736425\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e関東の一部の地域でしか見られない60石桶が110本以上並ぶ蔵\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e千葉県銚子市の南に位置する匝瑳(そうさ)市。タイヘイの蔵には巨大な木桶が110本以上整然と並んでいます。木桶の大きさは、直径3ｍ×高さ3ｍの60石（約11,000リットル）で、日本最大といっても過言ではないサイズです。一般的に日本各地で目にする桶は20石～30石サイズが多く、60石を目にするのは関東地域、特に千葉県でしか出会えない珍しい大きさなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eまた、生協（生活クラブ）と歩んできた30年の歴史がタイヘイを独特な立ち位置にしているように感じます。生協から求められるのは第一に「安心安全」。そして高品質を保ちながら量産もしなくてはなりません。相反する要素を実現するために試行錯誤してきた歴史があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy45_2.jpg?v=1722736425\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e一年に一度しか搾らない季節限定の特別銘柄\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e薄暗く静まり返る蔵の中に一本だけ特別な桶があります。創業125周年の記念の年から始まった一本だけの特別な仕込み。一年に一度11月にだけ搾られこれだけが「平左衛門」と呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「香ばしい香りが重視されがちの大量生産の醤油とは一線を画したい。」との思いから原料も製法も全部こだわろうと、山形県産の大豆、北海道産の小麦、長崎県産の海水塩を使って一年の時間をかけじっくりと発酵・熟成。諸味を搾る際、余分な圧力を一切加えず自然に流れ出た「自然垂れ」のみを使用し、火入れも極力低温。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e透き通る赤褐色と澄んだ香り・すっきりとしたうま味とのバランスは見事です。数量限定なので毎年春過ぎにはなくなってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy45_3.jpg?v=1722736425\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eまずはつけ・かけで味わって\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e白身には淡口・赤身には溜や再仕込…職人醤油では魚に合わせて醤油のおすすめを紹介していますが、さまざまな魚を一度に堪能できる海鮮丼にはこの平左衛門がおすすめ。濃口のなかでも、かなり明るい赤褐色ですっきりとした味わいは、魚を引き立てながらも醤油のうま味も香りもしっかり感じます。正統派ど真ん中の濃口醤油のいいとこ取りをした醤油なので豆腐や大根おろしなど何にかけても◎。まずはつけ醤油、かけ醤油としてお使いいただきたい銘柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy45_4.jpg?v=1722736425\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eワンランク上の料理に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e接客をしていると「おいしい醤油は料理にはもったいない」とおっしゃるお客様も多いのですが、かけておいしい醤油はもちろん料理にもおすすめです。平左衛門は醤油のうま味を感じながらもすっきりと素材を活かしてくれるので、肉にも魚にも、野菜にも、米にも・・・食材問わず万能にお使いいただけます。醤油を変えるだけで、本当に自分で作ったの?と疑ってしまうほどおいしい料理が出来上がりますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"タイヘイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767485382861,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/11160562_df8120d4-e492-4694-96f0-e432caf2b219.jpg?v=1722570776"},{"product_id":"sy046","title":"46.有機しょうゆ100ml","description":"\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 1c59c656-120e-4909-9e8e-593acf8f1155 --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy046_1.png?v=1744443150\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e有機原料での醤油づくりの先駆け\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e醤油の産地として有名な香川県小豆島。現在でも22の蔵が醤油造りを続けていますが、その中でも有名な蔵の一つがヤマヒサ。自然食品系のお店で目にする機会も多いと思います。ヤマヒサは日本の中でも先駆けて有機原料を使っての醤油造りを開始した存在でもあります。 大豆を蒸している工程を見学させてもらうと、石川県の金沢大地からとどいた大豆が蒸されていました。国産の有機栽培された大豆・小麦は、その生産量がとても限定されており、その生産者は指で数えられる程度といわれています。 塩についても同様で、使用しているのは天日製塩法による天日塩のみ。油分を含む丸大豆は醤油の色に赤みを強くもたらし、天日塩が微妙な甘さを出しヤマヒサの味をつくりだします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 2b517f10-8b29-4f41-af2d-4fffaf123a66 --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy046_4.png?v=1744443150\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e杉の大樽で４００年の伝統を受け継ぐ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eヤマヒサの蔵に足を踏み入れると、樽と樽が密集して配置され、奥行きのある蔵の向こう側まで樽が整然と並んでいます。その数は154本。「味噌づくりとは違って、樽を移動させる必要がないから、密集してるんですよ。」と植松勝太郎社長。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの樽の中でじっくり時間をかけて熟成が進みます。通常の醤油づくりでは4ケ月から6ケ月かけるものがほとんどですが、ヤマヒサでは天然醸造での醤油づくりをしています。そのため、発酵・熟成に2年をかけたりするものも珍しくありません。 こうした製法については、この道50有余年の職人の、その経験とカンが遺憾なく発揮されているのです。「時間をかけることで、塩が馴染むんです。塩かどがなくなって、口に含んでもしょっぱいだけでなく、うま味とコクのある美味しい醤油となるのです」そして、この事は若い蔵人に受け継がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c!-- notionvc: 12077629-dcea-4665-b67b-03d6278f65f0 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy046_3.png?v=1744443150\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e醤油の味がしっかりとしみ込んだ煮物に\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eご飯が進むような味がしみしみになった煮物もおいしいですよね。ぶり大根や豚の角煮など、しっかりとした醤油の味付けが好きな方におすすめです。有機しょうゆは香りのしっかりとした濃口醤油なので、根菜類の香りが気になる方や魚の煮付けにも。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003c!-- notionvc: 1c1dec59-1e78-4a36-be4b-8964ce9e1f71 --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy046_2.png?v=1744443150\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c!-- notionvc: 12077629-dcea-4665-b67b-03d6278f65f0 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eトマトベースの料理の隠し味に\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e洋風料理の隠し味にも醤油は欠かせません。トマトを使った煮込み料理の仕上げに醤油をプラスすると、コクとうま味をプラスしてくれます。有機しょうゆは特に豆感しっかりとした味わいで香りが豊かなので、個性も感じる味わいに。\u003c!-- notionvc: ba4772b2-e075-4da2-8c80-957b9ef854bf --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ヤマヒサ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767485808845,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy046.jpg?v=1748668699"},{"product_id":"sy051","title":"51.手造り醤油濃口本仕込み熟成二年100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy051_1.jpg?v=1722736674\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eどの家庭で使ってもおいしく楽しめる醤油を\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e醤油造りを最も愛している造り手、そう聞かれたら岡本さんの名前を挙げずにはいられません。醤油が大好きで醤油のことを話し始めたら止まらない岡本義弘さん・女将さん・康史さん・哲也さん、このご家族は本当に温かく醤油造りに愛を感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e社長の義弘さんが蔵を継いだばかりの頃、醤油を配達していると料理をしている香りがしてきて「うちの醤油の香りだ！」と分かったそうです。この家では煮しめ、あの家では煮魚。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「家庭の数だけ味わいがあるんですよね。だから、誰が使ってもおいしく楽しめる醤油がいいんです」島の家庭料理を支える味。岡本さんの醤油は料理の味わいをさりげなくあげてくれる、そんな醤油愛に溢れている気がします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy051_2.jpg?v=1722736674\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eうま味はたっぷりなのに料理の邪魔はしない\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e原材料は大豆・小麦・塩の全てが国産。瀬戸内海の温暖な環境を生かしながら、古来から伝わる杉の木桶仕込みです。濃口醤油の中ではじっくり長めの二年熟成で、うま味はしっかりしているが塩辛くなくまろやかな味わい。迷った時はこの醤油！というくらい、何に使っても醤油のうま味は感じるが料理の邪魔はしない…とにかく頼りになる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy051_3.jpg?v=1722736674\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e具だくさんの炊き込みご飯に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e炊飯器をあけると、出来立てご飯の湯気と醤油の香り。さらに具材たくさんのきれいな色合いで幸せな気持ちになりませんか？手造り醤油　濃口本仕込み熟成二年で作ると、程よい醤油の色と香り、うま味はしっかりなのに濃厚すぎず素材とのバランスがとれます。しめじと鶏肉・さばの水煮缶などなど、どんな具材でも‼\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy051_4.jpg?v=1722736674\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eかけてもつけても存在を発揮\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e料理を作る時にも、素材にかけてもつけてもうま味を発揮してくれる手造り醤油　濃口本仕込み熟成二年は、卵との相性も抜群で、定番の卵かけご飯にもおすすめです。濃いめのオレンジの黄身の全卵の卵かけご飯は絶品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e普通の卵かけご飯に飽きた方は、卵黄の醤油漬けでワンランクアップしてみませんか？卵黄を醤油と煮切りみりんに8～12時間漬けるだけ。外はねっとり中はとろっとしていて、いつもの卵かけご飯よりも濃厚な味わいになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"岡本醤油醸造場","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767486169293,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy051.jpg?v=1748668793"},{"product_id":"sy055","title":"55.幻醤100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy055_1.jpg?v=1722737697\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003eレンガの室で醸成されるうま味\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eよい麹なしによい醤油はできない…そのため醤油造りで最も重要と言われているのが冬場の麹造り。富山県小矢部市にある畑醸造は、冬場には外気温が氷点下になる豪雪地帯。極寒の地の温度変化に対応する昭和初期に作られたレンガ造りの室で、全国的に残っているのはごく少数の昔ながらの麹蓋を使った製法を守っています。レンガが呼吸をしてくれるので朝の冷え込みや外気温が氷点下に下がっても、麹への影響を少なくできるそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e麹蓋での仕込みは手間と時間がかかるうえに道具の管理も大変です。これらの道具を専門に作っている職人さんは既にいないので、新調する場合には独自に作るか譲り受けるしかありません。各地で醤油や味噌づくりを辞める…という話を聞くたびに道具を譲り受けているそうなので、麹蓋の大きさもバラバラ。でもそのどれもがとてもきれいに手入れされ、使い込まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy055_2.jpg?v=1722737698\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003e昔ながらの麹蓋仕込みだから幻の醤\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e北陸の最も寒く水と空気のきれいな1～3月にのみ仕込みを行う限定手造りの醤油は、地元富山県小矢部市の大豆と富山県高岡市の小麦・沖縄のシママースで仕込み木桶で三年熟成。こまめに櫂入れ(撹拌作業)を行いながら、自然の気候にまかせゆっくりと寝かせることで大豆の甘み・小麦の香ばしさ・塩のうま味が凝縮されたうま味の強い醤油に仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e更に搾りの工程にも特徴があり一週間は諸味自身の重さだけでゆっくりと自然に滴り落ちるのを待ち、その後ほんの少しだけ圧を加えて搾ります。丸大豆で仕込んだ醤油には油分が含まれているので、強い圧力をかけてしまうと油臭さも一緒に搾ってしまうから。凝縮されたうま味とすっきりさの両方を兼ね備えた幻醤は、つけかけにはもちろん料理に使うと素材のうま味を引き立てながらもしっかりと醤油らしさの感じる料理に仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy055_3.jpg?v=1722737698\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003e料理人さんにも人気の幻醤\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eお寿司屋さん・割烹・ラーメン屋さんなど様々な食のプロにも人気の幻醤は、昔ながらの醤油らしい存在感のある味わい。料理を作るときには出しゃばらないけれど縁の下の力持ちのような存在なので、シンプルながらもおいしいこんにゃくにもおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eもちろん肉・野菜・魚…どんな素材とも相性は抜群です。かけて使いたい時はまずは卵かけごはんにぜひ。少し塩分が高めなのでかけすぎ注意!!ですが、卵と合わさると醤油のキレは感じるがしょっぱくはなく濃いうま味を感じ「醤油っておいしい!!」と思わず口に出してしまう程。少しの量で驚くほどの満足感が得られるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"畑醸造","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767486300365,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy055.jpg?v=1748668871"},{"product_id":"sy061","title":"61.栄醤油100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061_1.jpg?v=1722739382\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003e江戸時代から培われた技術を進化させ続ける\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e七代目の深谷益弘さんは「大豆・小麦・塩の原材料全てが国産にこだわって、昔ながらの木桶仕込みをずっと続けた結果、周回遅れで世間から認めてもらえるようになった気がします」と話します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e仕込み量や温度管理の経緯などの数値をパソコンに入力し続け、データに裏打ちされた緻密さと、職人の勘の両方のバランスが栄醤油醸造の醤油を支えているのだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061_2.jpg?v=1722739382\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003eバランスのとれた濃口\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e一年半木桶でじっくり熟成された栄醤油は、少ししっかりとした味わいで「旨味・甘味・苦味・塩味・酸味」と香りのバランスが優れているので、料理に醤油らしさを出したい方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061_3.jpg?v=1722739381\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003e醤油といえばこの香り\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e縁日の屋台の焼きとうもろこしの芳ばしい香り。日本人なら、この香りが嫌いな人はいないのでは！？醤油を焦がすことによっての魅力的な香りをご家庭でも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e茹でたとうもろこしでも、電子レンジにかけたとうもろこしでも、缶詰でもOK。フライパンでとうもろこしを焼いた後に醤油を回しかけ、焦げないようにもう一度炒めると醤油のいい香りが立ち上がります。栄醤油のしっかりとした味わいがコーンの甘みを引き立たせ冷めても◎。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061_4.jpg?v=1722739382\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003eお寿司屋さん風のおいなりさんに\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e栄醤油で作るおいなりさんはお揚げにつゆが染み込み色合いもしっかりとした、言うなればお寿司屋さん風のおなりさんになります。醤油の香りもしっかりつくので、生姜やミョウガなどシンプルな薬味系の具材を合わせるのがおすすめ。揚げにご飯を詰める作業は簡単なので、運動会のお弁当など子供と一緒に作っても楽しいですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061_5.jpg?v=1722739382\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e\u003cstrong\u003e定番和食に安心して使える\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eバランスの取れた栄醤油は醤油・胡麻・かつお節との相性が良く、肉にも野菜にも使いやすい1本です。家庭料理の定番、肉じゃがやごま和えも栄醤油で。いんげんのごま和えは醤油の香りがしっかりついていると、青臭さもなくなって食べやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"栄醤油醸造","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767486693581,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy061.jpg?v=1748668970"},{"product_id":"sy064","title":"64.天然醸造醤油100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_1.jpg?v=1722739594\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_1.jpg?v=1722739594\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e魂のこもった醤油造り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e四代目の岩本さんは「本物の醤油を造りたい」と言います。岩本さんのいう“本物”とは“魂がこもっていること”。麹造りの3日間は昼夜を問わず見守り続け、蔵人が温度計を睨み、自分の手を入れて温度を確かめ、目で麹の状態を確認する。手に取って香りを確かめ温度を感じ取る…蔵人の五感が熟練センサーになるわけです。蔵人の技術と情熱で“良い麹”を造り上げたら次は自然の力にバトンタッチ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e木桶や蔵にたくさんの酵母や微生物が住みついて、100年近くもの間世代交代を繰り返しながら独自の生態系をつくりあげています。このように魂のこめられた醤油だからこそ、奥深い味わいになるのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_2.jpg?v=1722739594\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_2.jpg?v=1722739594\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e醤油発祥の地和歌山県紀州有田で造られる手造り醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e世界遺産にも登録される熊野古道を抱く紀伊山地、高野山系から湧き出る良質な水を使うために、この地に蔵を求めたそうです。伝統的な大きな木桶による昔ながらの製法で、北海道産丸大豆と滋賀県産小麦・長崎県の天日塩を使用し2年間じっくり熟成をさせることで、諸味は円熟のうま味を持ちそれを搾った醤油は本物の味わいに仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e色もしっかり黒くピリッとした醤油感が前面に出るコクの強さが特徴の古式しょうゆに、塩角をとってまろやかさを出すために本みりん加えています。みりんを加えているといっても、わずか2％程。和歌山県では他でもみりんを使う蔵がありますが、本みりんのみを加えるのは全国的に珍しいのです。煮炊き用の醤油としてはもちろん、塩角が立つのが苦手な方にはかけ醤油としてもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_3.jpg?v=1722739594\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064_3.jpg?v=1722739594\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eまろやかな塩加減で優しい味わいに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e天然醸造醤油のうま味を活かすなら、まずは煮物に使ってみてください。少しだけ本みりんが入っているので、まろやかな塩加減で優しい味わいに。鮮やかな色合いで見ためもきれいに仕上がるので、切り干し大根やおでんにおすすめです。天つゆの代わりに醤油とだしを適量混ぜて使ったり、卵との相性も抜群なので卵かけご飯や釜玉うどんにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"カネイワ醤油本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767486759117,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy064.jpg?v=1748669007"},{"product_id":"sy065","title":"65.古式しょうゆ100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy065_1.jpg?v=1722739836\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e魂のこもった醤油造り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e四代目の岩本さんは「本物の醤油を造りたい」と言います。岩本さんのいう“本物”とは“魂がこもっていること”。麹造りの3日間は昼夜を問わず見守り続け、蔵人が温度計を睨み、自分の手を入れて温度を確かめ、目で麹の状態を確認する。手に取って香りを確かめ温度を感じ取る…蔵人の五感が熟練センサーに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e蔵人の技術と情熱で“良い麹”を造り上げたら次は自然の力にバトンタッチ。木桶や蔵にたくさんの酵母や微生物が住みついていて、100年近くもの間世代交代を繰り返しながら独自の生態系をつくりあげています。このように魂のこめられた醤油だからこそ、奥深い味わいになるのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy065_2.jpg?v=1722739836\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e醤油発祥の地和歌山県紀州有田で造られる手造り醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e世界遺産にも登録される熊野古道を抱く紀伊山地、高野山系から湧き出る良質の水を使うために、この地に蔵を求めたそうです。伝統的な大きな木桶による昔ながらの製法で、北海道産丸大豆と滋賀県産小麦・長崎県の天日塩を使用し2年間じっくり熟成をさせることで、諸味は円熟のうま味をもちそれを搾った醤油は本物の味わいに仕上がります。ピリッとした醤油感が前面に出るコクの強さ、色もしっかり黒く豊かな香りが特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy065_3.jpg?v=1722739836\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eしっかり醤油の味をだしたい料理に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e色も香りもしっかりしていて、醤油らしさが前面に出る古式しょうゆの特徴を活かすなら、居酒屋の定番唐揚げやお弁当の定番鶏そぼろ。濃いめの味付けでしっかり醤油の味を楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy065_4.jpg?v=1722739836\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eクリームチーズ×醤油はおいしい！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eワインに合う簡単おつまみが欲しい時はコレ！仕上げの醤油の味わいによって全体の印象が変わる一品です。甘めの醤油を使えばまったりとした一体感が楽しめますが、古式しょうゆを使うとレンコンのシャキシャキ感とクリームチーズの甘みに醤油の塩気がキリッとポイントになり、箸が止まらなくなりますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"カネイワ醤油本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767486791885,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy065.jpg?v=1748669054"},{"product_id":"sy072","title":"72.生成り、濃口100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072_1.jpg?v=1722741816\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e大豆・小麦は地元糸島産を使用\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「生成り、ありますか？」と若いお客様からの指名買いが多いです。生成りは木桶で熟成され、大豆、小麦、塩のすべての原材料の産地がラベルに記載されています。醤油の味わいはもちろん、造り手の城慶典さんのファンが多い印象を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e仕込み毎に少しでもよいものを、と改良を重ねる城さん。麹菌や原材料の処理方法などを変えたりといつも進化し続けています。それらの個性の異なる年度の諸味を圧搾するタイミングでブレンドし、ベストな味わいになるよう調整しています。シンプルな味わいの中に個性を強く感じる、まさに城さんにしか作れない味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072_2.jpg?v=1722741815\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e若き蔵人が自社醸造を復活\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eミツル醤油は40年前に自社醸造をやめていました。「いつか自社醸造を復活させる！」と決意した城さんは東京農業大学に進学し、長期休みの度に各地の醤油蔵に出向き醤油造りの手伝いをしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eそして、2013年2月に自社醸造での初搾りの時を迎えました。地元糸島の土地に合わせた最良の方法を導き出すための試行錯誤。かつての修業先の蔵元も協力的です。というより、自分の息子の奮闘を応援しているかのように各地の醤油屋から応援される醤油屋です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072_3.jpg?v=1722741815\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eとろっと半熟な目玉焼きに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「目玉焼きはソース派」の方にもぜひ味わっていただきたいのが生成り、濃口をかけた目玉焼き。生成りは濃口の中では少し強めの味わいですが、まろやかさを感じるのは半熟の黄身を割った時！とろっと半熟な黄身と醤油が溶け合いクリーミーな味わいになり、パリパリの白身はさっぱりといただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072_4.jpg?v=1722741815\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e油揚げやがんもどきとの相性◎\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e近所のお豆腐屋さんで具材たっぷりのまん丸がんもどきが売っていて「これは生成り、濃口が合うだろうな！！」とすぐさま実食。紅しょうが・玉ねぎ・しいたけなどが入っているがんもどきをごま油で焼いて醤油をかけるだけ。ジュワっと醤油がなじみ、紅しょうがのうま味と香りを最大限に引き立たせ辛味も少し抑えてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072_5.jpg?v=1722741815\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e料理につかうとまろやかに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e生成り、濃口はそのままかけるとしっかりとした味わいですが、料理に使うと強さよりもまろやかさが表にでてくるので炊き込みご飯に使うと優しい味わいに。具材と醤油のうま味がご飯に染み込み底についたおこげも◎。食欲をそそられる香りでついついおかわりをしちゃいますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"ミツル醤油醸造","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767487217869,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy072.jpg?v=1748669111"},{"product_id":"sy088","title":"88.木まじめ100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy088_1.jpg?v=1722747515\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e木桶仕込みの復活\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e2022年に数十年ぶりとなる木桶仕込みの醤油が搾られました。井上本店の創業は元治元年（1864年）。そこから6代に渡って醤油づくりを続けてきましたが、ここ半世紀ほどは開放型コンクリート槽を使ってきました。日本全体が経済成長をしている時に、天然醸造で量産するために多くの醤油メーカーが導入をした熟成容器です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy088_2.jpg?v=1722747515\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e自分たちが食べて美味しいと感じるものをつくる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eただ、寿命を迎えるコンクリート槽がでてきました。当然、プラスチックや鉄製の大型タンクも選択肢にあがったはずですが、吉川社長の決断は木桶仕込みに戻すことでした。生産量は少なくなりますし、管理の手間は増えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eでも、修平さん、遼さんという息子2人が戻ってくるタイミングで、「自分たちが食べて美味しいと感じるものをつくる」、そのための容器として木桶に至ったそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy088_3.jpg?v=1722747515\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e小豆島からやってきた木桶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e木桶は小豆島のヤマロク醤油から譲り受ける形で、レンガ蔵の中に設置されました。そして、当代では初めてとなる木桶仕込みがスタート。「醤油の元になる麹つくりは変わっていませんが、諸味の発酵の進み方が違うんです。そして、特に香りに違いがありました。やさしくて香ばしい香り、とてつもなくうれしかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/rzT-Hd8QMbk?si=zi0_Utf3BjJU5RjR\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eYouTubeの動画は必見です\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e上の動画にこれまでの経緯や井上本店の日常がまとまっています。特に6:40あたりからキノコと木まじめ＋オリーブオイルのパスタの夕食の光景が個人的は好きです。ぜひご覧ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy088_4.jpg?v=1722747515\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eコツコツと真面目に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e国産大豆と小麦で一年熟成。透き通った赤橙色のきれいな濃口醤油です。仕込みの段階から話は伺っていて、大きな挑戦にもなるこの醤油、どんな名前になるのだろうと楽しみにしていました。「木まじめ」にすることにしたと聞いて、とてもしっくりきました。当たり前のことにコツコツと真面目に。井上本店の人たちの姿勢や、この醤油の味わいにぴったりだなと感じました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"井上本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767487938765,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy088.jpg?v=1749543104"},{"product_id":"sy095","title":"95.平右衛門 100ml","description":"\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_1.jpg?v=1722747947\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e小さな蔵元だからこそ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e創業は明治初期。手造りで醤油と味噌を醸造しています。醤油づくりで最も大切ともいわれる麹造り、鈴木醤油店ではそれを麹蓋で行っています。全国的にみても珍しい手法。石造りの室の中にはたくさんの麹蓋が積まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_2.jpg?v=1722747964\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eぜんぶを手作業で行います\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eとにかく手間のかかる製法です。室で麹を寝かせる期間は足掛け3日。中に入っている一枚一枚を定期的に組み替え、麹蓋の中で固まった麹を手でほぐしながら育てていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e室の温度管理は、天井にある小窓を開けて温度を逃がし、温めるときは七輪で炭を燃やします。昔の醤油蔵はみなこの作業をしていたのですが、今では数えるほどしか残っていない伝統的な製法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_3.jpg?v=1722747964\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_4.jpg?v=1722747964\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e実はりんご農家でもあります\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e「細かくしたりんごの枝も一緒に燃やすんですよ」と6代目の鈴木良浩さん。炭とすすの力で殺菌効果が得られて、室の中を薬剤で消毒する必要がなくなるそうです。でも、なぜリンゴの枝？実は鈴木さんはリンゴ農家でもあるのです。醤油一本にしようかと悩んだ時期もあったといいますが先祖から引きついた畑、両方続けることにしたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_5.jpg?v=1722747978\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eゆっくり時間をかけて大豆を蒸す\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e大豆の蒸し方にも特徴があります。木桶を改造した大豆の蒸し器は鈴木さんの自作。下から蒸気を入れる仕組みです。大手の醤油メーカーは圧力をかけ短時間で大豆を蒸しますが、鈴木さんは無圧で時間をかけて蒸します。逆のアプローチなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e大豆が柔らかくなるのに3～5時間。つきっきりで蒸気を調整したり混ぜたりを繰り返します。大豆に火を通していくと香りが変わり、ゆっくり蒸すことで大豆が甘くなるそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_6.jpg?v=1722747978\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e正真正銘の手造り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e木桶は断熱効果があり、蓋をしておけば熱が逃げにくいそうです。大豆を蒸すのが13時から18時頃にかけてで、そのまま一晩置いた翌朝も大豆は熱々のまま。酸化して雑菌にも強くなるそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003eご本人はまだまだですと謙遜されますが、麹蓋による麹づくりと櫂棒による攪拌、昔ながらの道具を使い手間がかかる手仕事も楽しんでいる様子が伝わってきます。正真正銘の手造りを名乗れる天然醸造醤油です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_7.jpg?v=1722747977\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003eまずは白ご飯にそのままかけて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e丁寧に造られた醤油の魅力をダイレクトに味わうには、シンプルに食すことが一番。炊き立ての温かい白ご飯にひとまわし。平右衛門の優しい香りとまろやかな甘みを感じ、じっくりと贅沢な気分で味わいたくなるはずです。おにぎりに少しかけても◎。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_8.jpg?v=1722747977\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e秘訣は6代目の真っすぐな姿勢と笑顔\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e醤油の味と蔵元の社長の性格は似てくると感じています。鈴木さんは元高校教師。質問をするととても分かりやすく丁寧に優しい笑顔で答えてくれます。そのお話の中で最も印象に残っているのは、「①きれいな環境でつくる　②丁寧につくる　③当たり前を守る。すると特別な技術がなくてもおいしくなるんですよ！」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ku_box\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095_9.jpg?v=1722747978\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 class=\"ku_title\"\u003e搾る作業が楽しい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e一番楽しい作業は何ですか？と質問すると、「作業服は一番汚れるけど、搾る作業ですかね」とのこと。やっとお客様へ届けられるという思いが喜びにつながるそうです。お会いするたびに新しい話題が尽きない鈴木さん。冬の寒い時期に行うことが一般的な仕込みを、試験的に夏にしてみたり、白醤油や淡口醤油に挑戦したり・・・。常に新しいことも探求し続けているようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"ku_text\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"鈴木醤油店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488069837,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy095.jpg?v=1748669386"},{"product_id":"sy107","title":"107.あさあけ100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy107_3.jpg?v=1745130372\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e震災を乗り越え つなぐ木桶の味\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e江戸時代後期の1845年から続く味噌醤油醸造元、太田與八郎商店。杜の都・仙台の東、東北有数の港町である塩竈市にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつては自社醸造で木桶仕込みを行っていましたが、戦後の復興の中でその設備を手放さざるを得ませんでした。そして2011年3月、東日本大震災の津波によって、蔵と店舗は壊滅的な被害を受けました。途方に暮れる中「もう一度最初から始められないか、木桶仕込みを復活させられないか」という思いが沸々と湧き出てきたといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「海は優しい。時には荒れるけれど、やっぱりなくてはならない存在。江戸時代から続く太田與八郎商店、海とともに歩んできた塩竈のこの地で、新鮮な魚介類にはやはりおいしい醤油が必要。最高の醤油で味わっていただきたい」そう語る太田真さんは、製造設備を揃え直し、2017年に麹造りを復活。2020年には木桶職人復活プロジェクトのみなさんと作り上げた新桶を導入し、木桶仕込み醤油が復活しました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy107_4.jpg?v=1745130325\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e「あさあけ」の魅力\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e商品名の「あさあけ」は、港町の早朝、醤油を搾った瞬間に見ることが出来る浅緋色（あさあけいろ）から名付けたそうです。また、醤油醸造場や醤油文化の「朝が明ける＝新しい時代が始まる」という意味も込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e原料には、宮城県産丸大豆・小麦を使用。発酵が進む夏の時期には、木桶からいちごや梨、りんごのようなフルーティーな香りがしますが、秋になり気温が下がると、その香りは落ち着きます。冬に仕込まれた諸味は二度目の夏を迎える頃には、香りも味わいも明らかに深みが増していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、あさあけは諸味をまとめて搾らず、数ヶ月置きに少量ずつ圧搾していきます。そのため、充填毎の味わいを楽しめる醤油となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy107.png?v=1745124675\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e新鮮な刺身にはおいしい醤油が必要\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eマグロで有名な宮城県塩竈市。その地でつくられた醤油だからこそ、まずはマグロの刺身に合わせてみてください。醤油のうま味をしっかりながら、軽やかな味わいは中トロや大トロなど脂ののった部位に特におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: a22ac1a9-7aa6-49d1-bfe4-f7aac97a0019 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"太田與八郎商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488463053,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy107.jpg?v=1748668140"},{"product_id":"sy108","title":"108.根田の木桶醤油100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e商品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n \u003cp\u003e福島県の老舗が手掛ける木桶仕込み 108根田の木桶醤油 国産の丸大豆、小麦、塩を使用し、土蔵の木桶で発酵熟成。 昔ながらの製法で仕込んだ風味豊かなこだわりの醤油。 原材料\u003c\/p\u003e\n \u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e製造方法\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n \u003cp\u003e：大豆（国産）、小麦（国産）、食塩／アルコール 根田醤油 福島県河市 「木桶には愛着がある。それも、竹箍がいい」と、9代目の鈴木豪彦さん。地元では甘味をつけた醤油が好まれるものの、伝統的な木桶醤油を残すために、地元原料を使った醤油の生産をスタート。「まだ子供は小さいですが、今から準備をしていきたいんです」。\u003c\/p\u003e","brand":"根田醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488495821,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/175456259_a1e914fc-965c-4bd1-8770-1df6897301da.jpg?v=1722570958"},{"product_id":"sy109","title":"109.有機しょうゆ100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy109_1.png?v=1744956654\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e醤油を五感で体験できる場所「醤遊王国」\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e予約不要で醤油蔵の見学ができ、醤油ソフトクリームや卵かけご飯など醤油を五感で味わえる醤遊王国のある、弓削多醤油。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2階の軽食コーナーからは、有機蔵を見学することができます。壁一面のガラス張りの向こうには醤油が仕込まれている桶が並び、熟成期間の異なる諸味が個性的な表情をみせています。桶ごとに原材料や仕込みの時期も表示されていて、見比べるのも楽しいポイント。さらに、展示横のボタンを押すと、対応する桶にスポットライトが当たる仕掛けも。また、2階へ上がる階段の途中にはガラス窓があり、そこから覗くと丁度木桶を見ることができます。伝統的な醤油づくりの現場を、まさに目の前で感じられる貴重な空間です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy109_2.png?v=1744956654\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e\u003c!-- notionvc: 1f7d2a44-550e-4daf-8292-52bda46998bf --\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e有機国産原料にこだわり木桶で熟成\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e有機原料をつかった醤油はとても少ないです。「有機JASマーク」をつけられる醤油は法律によって規定されていて第三者機関による認証が必要です。原料生産者にも製造工場共に認証を通過している必要があります。そして、難易度が高いのは「国産の有機原料」を入手することです。認証基準がとても高いために、国産の有機JAS認証をとれる大豆はとてもとても少ないのが実状で、多くの有機醤油は外国産の原料を使用しています。そんな中、弓削多醤油の有機しょうゆは、青森県産の有機大豆を使用。本当に貴重な素材で仕込まれているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醤油づくりでは麹づくりが大切だといわれます。さらに弓削多さんは「よい麹をつくるには大豆の蒸しがとても重要」と話します。自らが社長業と共に杜氏業もこなし、大豆蒸しから麹づくりは最前線で陣頭指揮を執っています。海外出張があるときも、朝4時から大豆を蒸し、そのままスーツに着替えて空港に向かうこともあるそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕込みには、明治時代から使われている木桶を使用。300種類以上の独自の菌が住み着くこの桶で、じっくり1年かけて熟成される天然醸造の醤油。その味わいは、香り高く、うま味がありながらもやさしくまろやか。素材の味を引き立てる、まさに職人の手仕事が生んだ一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: d63a06d2-5757-44f9-8baa-36bf38275e40 --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy109_3.png?v=1744956654\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e毎日の食事に\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e店頭で「原材料にこだわっていて、一本で何にでも使えておいしい醤油はどれですか？」と聞かれることがあります。そんな時に自信をもっておすすめする中のひとつが有機しょうゆです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有機しょうゆは、木桶仕込みの有機JAS認証醤油。豊かな香りで優しくまろやかな味わいなので、冷奴・刺身・卵かけご飯など毎日の食卓に安心してお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 9035f419-f50b-4a0e-9220-1c501ad38347 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy109_4.png?v=1744956654\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e煮物ももちろんおいしく\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eそのままかけて使っても香りは良いですが、加熱をするとさらに香りが深まり、ほっと安心する煮物にもぴったり。濃口醤油の中でも色は明るめなので、料理の仕上がりもきれいです。ラーメンにもおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 9a85f682-b985-43b7-926f-b76dc042e308 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"弓削多醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488528589,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy109.jpg?v=1748669513"},{"product_id":"sy110","title":"110.日日是好日100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy110_2_0743e78a-fd9b-4f26-9440-8675f5b49268.jpg?v=1745122331\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e本質的な醤油づくりを追求したい\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e嘉永六年（1853年）に 滋賀県彦根市の日夏町にて創業した水谷醤油醸造場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大学を卒業後、「自分自身の商売をしたい」という思いを抱いて家業に入った六代目の水谷優太さん。「自分のやるべきことはことはこれや！これしかない！！」という強い確信のもと、約50年ぶりに「木桶仕込み天然醸造醤油」を復活させ誕生したのが「日日是好日」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の食に欠かせない醤油は、味と香りを引き出しつつも、料理を飽きずにおいしく食べ続けられる調和が大切。甘味、塩味、酸味、苦味、うま味の五味をバランスよく引き出すことを常に意識しながら、日々の醸造に取り組んでいます。醤油を通しておいしい料理が生まれ、「今日は良い一日だったな」と思えるような、そんな日々を過ごしてもらえたら。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「日日是好日」は、「日々をより良くする醤油」を目指す水谷醤油醸造場のコンセプトをそのまま名前にしています。\u003c!-- notionvc: 3ca8448a-133c-40f2-80e3-ed90efc2c750 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy110_1_d8799be3-a6c6-475a-b0ed-0466285af0bd.jpg?v=1745122331\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e二夏一冬醸造\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e原料の大豆と小麦には、地元・滋賀県産のものを使用。大豆は柔らかめに蒸し、小麦はやや深炒りにして、十分に水分を飛ばしてから醤油の仕込みに使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木桶に仕込んだもろみの最初の数ヶ月は、味に深みと厚みが増していく大切な期間。だからこそ、櫂入れは少なめに、慎重に行っています。この櫂入れは手作業にこだわっています。間近で見て匂いを嗅ぎ音を聞いて、常にもろみの状態を確認しながら大切に。手作業だからこそ、小さな変化にも気づくことができ、より良い醸造環境を維持できるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、二回の暑い夏を越して深く濃く色づくまで丁寧に育て、雪が積もる寒い冬で味に奥深さを増やす、二夏一冬醸造です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 632061ae-b905-4e29-8d43-eb9cb98c2d9d --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy110_2.jpg?v=1744962783\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eかけ醤油としてシンプルに使う\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eうま味はしっかりありながら、濃厚すぎず素材を引き立ててくれる日々是好日は、まずはかけ醤油としてシンプルに使っていただきたいです。 あつあつの椎茸にひとかけすれば、すっと立ち上がる上品な香りと、バランスの取れた味わいで日々是好日のファンになってしまうはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 71a67351-6c94-4c2d-bdc1-55c5ba461fb0 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy110_1.jpg?v=1744962784\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eあらゆる料理の味付けにも\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eうま味・酸味・香りのバランスの良さを活かして、あらゆる料理の味付けにも。和洋中問わず、まさに毎日の料理を一層おいしく仕上げてくれます。我が家では、煮物の場合は、食材に合わせて違う種類の醤油をブレンドすることもよくあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: f1650da9-3958-4c98-b719-b4f1ceb2ecc4 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"水谷醤油醸造場","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488561357,"sku":null,"price":540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy110.jpg?v=1748669547"},{"product_id":"sy111","title":"111.金芳100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy111_1.jpg?v=1745131354\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e自分の作りたい味わいのためには木桶が必要だった\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e40年前に木桶での醸造を廃止し、FRPタンクへと切り替えていた金芳醤油釀造元。しかし「自分のつくりたい綺麗な醤油には、やはり木桶が必要だ」と感じた四代目の奥田桂三さんは、2022年小豆島のヤマロク醤油で開催された木桶による発酵文化サミットの木桶オークションにて、二本の木桶を購入しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初めてヤマロク醤油を見学した際、「木桶に住み着く菌が、こんなにもモヤモヤしているとは想像していなかった。これはまさに生き物だ！」と感じたそう。「自分にとっては初めての木桶仕込みとなるが、会社の100年の歴史から見れば、木桶仕込みの復活という位置付けになる。祖父が使っていた時代の木桶の底板を保管していたので、この板に住み着いている菌を新たな木桶に住みつかせ、自分の蔵の歴史を繋いでいきたい。この菌たちに助けてもらいながら、今の自分が目指す味わいの醤油にしていきたい」と。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 912e313b-f11c-4ce7-af36-1a13022ab69e --\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy111_3.jpg?v=1745131354\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e原材料へのこだわり\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e金芳醤油は地産地消を大切にし、使用する原材料にも徹底してこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e佐賀県産のフクユタカ大豆（栽培期間中農薬不使用）、熊本県産のチクゴイズミ小麦（同じく栽培期間中農薬不使用）、オーストラリア産の天日塩（現地でオーガニック認証を取得）を使用。一般的に、丸大豆は粒が大きいほどタンパク質を多く含む傾向がありますが、自然栽培で育てられた大豆は、化学肥料や農薬を使わない環境の中でゆっくり育つため、どうしても小粒になりがちです。それでも、蒸してそのまま食べても甘く、とてもおいしいと感じられる大豆を使用しているのです。その大豆を人の手で丁寧に洗いながら、機械では選別できなかった虫食いや変色のあるものを取り除いていきます。そして、九州の豊かな風土の中で、自然に寄り添いながら、二年間じっくりと木桶で熟成させていくのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy111_4.jpg?v=1745131354\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c!-- notionvc: 2de51863-909d-415c-aa62-a5cd5d7df6a4 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e香りと熟成期間による味わいの違い\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e奥田さんは木桶とFRPタンクを比べたときに、住み着いている微生物の数と香りの違いを感じたといいます。「初めて木桶で仕込んだ一年目にはレモンのような爽やかな香りがし、二年目にはパインのような甘い香りが感じられました。こうした香りの違いは、FRPタンクの仕込みでは分からなかった驚きです。」 また、熟成期間による味わいの違いも大きいそうで、一年熟成だとフレッシュで二年熟成だとまろやかな味わいになり、奥田さん自身が目指す味わいの醤油は、二年熟成のまろやかさがだと感じているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c!-- notionvc: f4770675-6d00-4ade-9d7b-e51111aa0973 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 20ff33ac-224a-4de3-a863-53d8fa2822d9 --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy111.png?v=1745125209\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e柔らかな甘さを感じます\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e金芳は九州の醤油ですが、砂糖などの甘味料は一切使っていません。しかし、塩角の取れた柔らかな甘さを感じることができます。温かさが加わることで、より甘い香りが引き立ち味に一層の深みが増すので、焼きおにぎりや炒りごまと合わせたおにぎりに使えば、その香ばしさにやみつきになること間違いなし！！\u003c\/p\u003e","brand":"金芳醤油釀造元","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488594125,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy111.jpg?v=1748669617"},{"product_id":"sy113","title":"113.貴醤油100ml","description":"\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy113_2.jpg?v=1745124077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e330年の歴史が紡ぐ、世界基準の醤油づくり\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e柴沼醤油は将軍家に納める醤油をつくる「御用蔵」として始まり、330年以上直系で継なぐ日本有数の歴史ある蔵元です。\u003cbr\u003e2020年には26本もの木桶を修繕し、さらに6本の新桶を導入。伝統を守りながらも、食品の安全性を確保するため、国際規格であるFSSC22000を取得し、衛生管理や製造管理を徹底するなど、世界基準の品質も実現しています。70カ国以上に醤油を輸出し、世界中で愛される醤油を届けています。\u003cbr\u003e家庭用・業務用の醤油はもちろん、海外製品から刺身についているような小さなパウチの醤油まで、さまざまな国や人のニーズに応える醤油を、木桶仕込みの醤油でつくれるというのが、柴沼醤油の大きな強みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy113_1.jpg?v=1745124077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e後世へ伝えたい醤油づくり\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「330年以上、真面目に醤油づくりをし続けてきたことが、今へと継がっているんです。木桶に住みつく酵母は、いわば鰻のタレのようなもの。この酵母によって生まれる香りは、実に300種類以上にも及びます。だからこそ、この文化とともに後世へしっかりと伝えていかなければいけない」と、十七代目の柴沼和廣会長。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy113_2.png?v=1744963024\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eいつもとは違う卵かけご飯\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e貴醤油は火入れを行っていない生しょうゆです。セラミック濾過によって除菌処理を施し、さらにクリーンブースを備えた専用充填室で充填するなど、衛生面にも徹底して配慮しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醤油は、熱が加わることで香りが立つという特徴があります。もちろん、そのままでもおいしく味わえる生しょうゆですが、ホカホカのご飯に貴醤油をたらりとかけるだけで、熱によって醤油の香りがふわりと立ち上がり、いつもとは違う卵かけご飯を楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実はこの貴醤油、醤油ご飯だけでもじゅうぶんおいしいんです。ですので、卵をのせる前に、まずはぜひ「醤油ご飯」として一口味わってみてください。そのあとに卵を割り入れれば、味の変化もより一層楽しめますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- notionvc: 0824b907-065f-4e39-8ce8-f082bda871de --\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy113_1.png?v=1744963024\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eマヨネーズと合わせて\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e軽やかなすっきりとした生しょうゆの味わいは、マヨネーズとの相性も抜群です。マヨネーズと醤油を混ぜるだけの、超簡単なマヨ醤油ですが、マヨネーズの酸味がほどよく抑えられ、香りとコクがプラスされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマトやアスパラガス、ブロッコリーなどの生野菜につけるのはもちろん、炒め物にもおすすめ。これだけで味が決まるので、サッと手軽に一品つくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 73db7534-6b53-4dbf-a5d1-bdd246c8b58e --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"柴沼醤油","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47767488659661,"sku":null,"price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0639\/0317\/0765\/files\/sy113.jpg?v=1748669668"}],"url":"https:\/\/store.s-shoyu.com\/ja-eu\/collections\/kioke-koikuchi.oembed","provider":"職人醤油│Shokunin Shoyu","version":"1.0","type":"link"}